なないろがん治療保険極

がん治療にかかる費用を、必要なときに必要なだけ備える保険です。
- 月払保険料
円
- 試算条件
■がん治療サポート保険(無解約返戻金型)(2022)
がん治療サポート保険(無解約返戻金型)(2022)(1型):20万円/がん保険料払込免除特則:適用/がん診断一時金特約(2024)(がん診断A型):50万円/がん差額ベッド特約:1万円/がん先進医療・患者申出療養特約:付加/保険期間・保険料払込期間:終身/保険料払込方法:月払(口座振替扱・クレジットカード扱)2025年12月時点
お申込みをいただいた方に
デジタルギフトを2つ
プレゼント
対象:各種生命保険のお申込みをした方
- 商品:デジタルギフト2つ
- 対象期間:2026年3月1日(日)~2026年5月31日(日)まで
- 受取方法:SMS
- 選べるデジタルギフト商品は変更になる場合がございます。
- 資料請求をしなくてもご応募できます。
- ギフトは生命保険へお申込みいただいた月の翌月末頃に配信します。
- ライフネット生命の商品は対象外です。
ハーゲンダッツ 4種類から2つ
(バニラ/ストロベリー/グリーンティー/クリスピーサンド ザ・リッチキャラメル)
※パッケージが異なる場合がございます。
※商品が変更になる可能性があります。
-
生命保険へ申込
このWEBサイトまたは申込用紙から、
各種生命保険にお申込ください。 -
ギフトをプレゼント
申込時にご入力いただいた携帯電話番号に、
SMSで送付します。
デジタルギフトはSMSで送付します。SMSを受信するには携帯電話の番号が必要です。
お申込時に、携帯電話番号をご記入(入力)いただく必要がございます。
- ※選べるデジタルギフト商品は変更になる場合がございます。
- ※1つの携帯電話番号につき1回のご応募とさせていただきます。
この商品についてご不明な点があった場合は
<がん治療サポート保険(無解約返戻金型)(2022)>
※がん治療サポート給付金の1か月間のお支払いは、支払限度額(10万円・20万円・30万円)を上限とし、通算して4,000万円までを限度とします。なお、自由診療抗がん剤(ホルモン剤を含む)治療によるがん治療サポート給付金のお支払いは、通算して24回を限度とします。
※がん治療サポート給付金の支払対象となる抗がん剤(ホルモン剤を含む)治療は、世界保健機関(WHO)の解剖治療化学分類法による医薬品分類のうち、「抗悪性腫瘍薬」「内分泌療法(ホルモン療法)」などに該当し、公的医療保険制度の対象となるがんの治療を目的とした所定の抗がん剤(ホルモン剤を含む)の投与または処方をいいます。
※がん治療サポート給付金の支払対象となる自由診療抗がん剤(ホルモン剤を含む)治療は、世界保健機関(WHO)の解剖治療化学分類法による医薬品分類のうち、「抗悪性腫瘍薬」「内分泌療法(ホルモン療法)」などに該当し、かつ先進医療もしくは患者申出療養制度による療養として使用された医薬品または欧米で承認された医薬品のうち効能が認められた医薬品の投与または処方をいいます。
※がん治療サポート給付金の支払事由に該当する放射線治療が、一連の治療過程に連続して受けた場合でも放射線治療料が1回のみ算定される放射線治療のときは、放射線治療開始日のみを支払対象となる放射線治療日とします。
※がん治療サポート給付金の支払事由に該当する手術が、一連の治療過程に連続して受けた場合でも手術料が1回のみ算定される手術のときは、最初の手術日のみを支払対象となる手術日とします。
※がん治療見舞金のお支払いは、がん治療サポート給付金が支払われる治療またはがん緩和ケアを受けた日の属する月ごとに1回となります。
<がん保険料払込免除特則>
※「がん保険料払込免除特則」を適用することで、がん(上皮内がんを含む)と診断確定されたとき、以後の保険料のお払込みが免除となります。
<がん先進医療・患者申出療養特約>
※⽀払対象となる先進医療とは厚生労働大臣が定める医療技術のことをいい、医療技術ごとに適応症および実施する医療機関が限定されています。
※支払対象となる患者申出療養制度は、厚生労働大臣が定める医療技術で、当該医療技術を適切に実施できるものとして個別に認められた施設基準に適合する医療機関にて行われるものに限ります。
※厚生労働大臣が定める先進医療・患者申出療養制度は、随時見直しされます。
※歯科のみで実施することが定められている先進医療・患者申出療養制度は支払対象外となります。
※1回の療養につき、厚生労働大臣が定める先進医療・患者申出療養制度の技術にかかる費用と同額(被保険者の負担額として、病院または診療所によって定められた金額)をお支払いします。
※同一の被保険者において、先進医療給付(お支払金額が先進医療の技術料相当額である給付)のあるなないろ生命の特約に重複して付加することはできません。
<がん診断一時金特約(2024)>
※同時にがん診断一時金の支払事由に複数該当した場合でも、がん診断一時金を重複してお支払いしません。
<がん差額ベッド特約>
※がん差額ベッド給付金は、がんの治療を目的として差額ベッド代が発生する入院をしたとき、差額ベッド代が発生する入院1日につき、「差額
ベッド代と同額」または「入院1日当たりの支払限度額」のいずれか小さい金額を支払います。
※差額ベッド代とは、公的医療保険制度に基づく選定療養のうち、厚生労働大臣が定める特別の療養環境の提供にあたる病室(個室等)に入院する場合において負担する一般室との差額をいいます。
「がん治療サポート保険(無解約返戻金型)(2022)」「がん保険料払込免除特則」「がん診断一時金特約(2024)」「がん先進医療・患者申出療養特約」「がん差額ベッド特約」のがんを原因とする保障の責任開始期は、主契約の保険期間開始日からその日を含めて91日目となります。がんを原因とする保障の責任開始期より前にがんと診断確定されていた場合には、「がん治療サポート保険(無解約返戻金型)(2022)」(特則・特約を含みます)は無効となり、給付金等はお支払いしません。また、保険料の払込みも免除とはなりません。
<その他>
※本ページでは「なないろがん治療保険極」の特徴を記載しています。お支払いには上記以外にも所定の要件がありますので、詳しくは「商品パンフレット」「契約概要/注意喚起情報」「ご契約のしおり‐約款」をご覧ください。
生命保険に関するよくあるご質問
入院や手術などもしもの時に係る費用を参考にし、算出しましょう。
- ※生命保険文化センターの「生活保障に関する調査」(2025年度)によれば、入院時の自己負担額の平均は約19万円、1日あたりの入院費用の平均は約2.4万円
-内訳:治療費・食事代・差額ベッド代に加え、交通費や衣類、日用品費などを含む。
-公的医療保険が適用される入院基本料・治療費については、高額療養費制度(*)を使うことで負担を抑えることが可能
高額療養費制度で設定されている自己負担額
-
70歳未満
- 区分ア(標準報酬月額83万円以上)
- 252,600円+(総医療費-842,000円)×1%
- 区分イ(標準報酬月額53万~79万円)
- 167,400円+(総医療費-558,000円)×1%
- 区分ウ(標準報酬月額28万~50万円)
- 80,100円+(総医療費-267,000円)×1%
- 区分エ(標準報酬月額26万円以下)
- 57,600円
- 区分オ(低所得者・非課税)
- 35,400円
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70歳以上
70歳以上の方については、外来診療において個人ごとの上限額が設定されており、一般所得者の場合は月額18,000円(年間上限14.4万円)となっています。これは高齢者の通院頻度が高いことを考慮した制度設計です。
多数該当による更なる軽減
療養を受けた月以前の1年間に3ヵ月以上の高額療養費の支給を受けた場合、4ヵ月目から「多数該当」となり、自己負担限度額がさらに軽減されます。例えば、区分ウの場合、通常80,100円+αの負担が44,400円まで軽減されるため、長期療養患者にとって大きな経済的支援となります。
いいえ。保険契約が有効になるには、申込・告知(または診査)・第1回保険料支払いなど、いくつかの手続きが完了する必要があります。
※保険会社・商品により異なります。各保険会社の商品からご確認ください。
はい。告知義務があります。過去の病歴、現在の健康状態、職業、生活習慣などを正しく告知しなかった(虚偽・不完全な告知)場合、契約が解除されたり、保険金支払が拒否されることがあります。
保険会社が申込内容を承認して「引受けの意思表示(承諾)」をしたときに契約成立となります。責任開始期は通常、第一回保険料払込日などとされることがあります。
医師の診査がある場合には、診査結果を踏まえて保険会社が承諾を出してから成立することがあります。
※保険会社・商品により異なります。各保険会社の商品からご確認ください。
多くの場合、契約成立前または契約成立時に第1回保険料を支払う必要があります。これが支払われないと、保障が始まらないことがあります。
保険商品によっては、第1回保険料を支払わなくても保障開始となるものもあります。
※保険会社・商品により異なります。各保険会社の商品からご確認ください。
家族構成・現在の収入・資産状況などにより異なります。
万一のとき、遺族のために必要な金額は、家族構成・現在の収入・資産状況・子どもの年齢などによって異なります。
一般的に、「支出見込額(必要となる金額)」から「収入見込額(将来期待できる収入金額)」を差し引き、その不足額を算出します。
死亡保障の不足額=必要保障額(目安)とする考え方があり、この算出方法は「必要保障額積み上げ方式」と呼ばれます。
おおよその目安として、掛け捨て型保険にしか加入していないにもかかわらず、毎月の保険料が世帯での毎月の手取り額(税金を引いた額)の10%を超えているのであれば、見直してもいいかもしれません。
無料相談サービスでは、保険の選び方や見直しなど、保険に関するお悩みごとにお答えいたします。ぜひご相談ください
定期保険など一定期間保障する契約には、期間満了後、自動的に同一条件で保障が継続される「更新制度」があることがあります。
更新後の保険料や保障内容が同じかどうか、また更新時の健康状態チェックなどを確認する必要があります。
Webもしくは郵送でお申込頂けます。各保険会社ごとに申込方法が異なりますので、詳しくは各保険商品の概要「申込方法」からご確認下さい。
- 募集代理店
- 株式会社セブン・フィナンシャルサービス
東京都千代田区二番町4番地5 - 引受保険会社
- なないろ生命保険株式会社
東京都新宿区四谷一丁目6番1号 YOTSUYA TOWER 16階
募文承認番号:N-B-25-1174(260115)
